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雨ニモ負ケズ・・・。
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【2008/02/12 22:34】 未分類
>あ、みんなに質問!!! >次のシングルは、暗めがご希望? >それとも明るめご希望??
・・・と、書いていた柴田淳さんですけど、仮にもアーティストがそのようなことをファンに相談してはいけないと思うんです・・。 ファッションデザイナーが消費者に「どんな服がお好みですか?」と聞くようなものでしょ? 今、自分が一番いいと思ったものを送り出せばいいんではないでしょうか・・。暗い曲を出しても明るい曲を出しても、結局批判する人はいるだろうし・・・。 例えば寄せられた回答が、7:3で「明るい曲」だったとして、それに沿って発売したとしても、3割の人は意見が通らなくてガッカリするワケだから、最初から余計な「調査」はするべきではなかったと思いますね、もう手遅れだけど・・・。
個人的には、しっとりとしたバラードが好きです。でも新規層を開拓するには、やっぱり明るい曲でなければいけないのかな?・・と。
ダーツの「右投げ事件」は、しばじゅんの過去日記にも出ています。 デビューの年の北海道キャンペーンでスタッフと立ち寄ったBARで、利き腕で投げてあまりにも刺さらないものだから、スタッフに言われて右で投げたところ、矢はその人の方へ・・・。 「お金を貯めてダーツを買おう!」と書いてあるのですが、買ってなかったんですね。
仙台放送のシバショーさんをご指名して飲みに行く「三○」とゆーのはたぶん「三茶(三軒茶屋)」のことだと思います(笑)。 しばじゅんの公開お誘い、間違いなくチェックされていると思います(笑)。 今になってこの人の名前を出し始めたのは、今年になって「恋をしたい」とか言い出したところ、キモいファンレターが殺到したのかもしれませんね、で、「ファンは対象じゃないよ〜」と、遠まわしに言ってるような気がします・・。
2月5日のDIARYで・・・
>あんなマイペースな生き方が出来たらいいなーって思う。 >自分のスタイルに自身を持っているから、とってもかっこいいと思った。 >しばたじゅんのスタイル。シバジュンスタイル。 >いつかそんなスタイルが確立出来たらいいなって思う。
・・・と、書いていましたけど、確かにトップアーティストと呼ばれる方は、独自の(ライフ)スタイルを提供してこそ世間に認められるんですよね。 まあ、無理に世間に受けようとイメージを作り上げても、そういうのは持続できないでしょうから、色々な体験をして自然と身についてくるものなのでしょうけどね。
ライフスタイルといえば、↓こういうのも立派なライフスタイルですよね(笑)。
「雨ニモ負ケズ・しばじゅんバージョン」
雨にも負けず 風にも負けず 雪は大好きだけど夏の暑さは大嫌いだという 犬のような体質をもち よく笑い たまに怒るけど いつもDIARYを綴っている 年に2枚のシングルと アルバムと、ラジオのレギュラーを持ち あらゆるサイズを勘定に入れずに よくクリックして購入し そして返品する 帝都の西の片隅の ボロイコンクリのマンションに居て 東にフラれたHIROMIあれば 行って、これを歌にし 西に疲れた母があれば 行って、上げ膳据え膳で世話になり 南にドラマの収録あれば 行って「ゾウを飼いたい」と言いだし 北にファンがいれば つまらないものですがとプレゼントを貰い 映画を見ては涙を流し ライブの前にはオロオロし みんなに三十路ギャルと呼ばれ 褒められるけど 苦にもされず そういう歌手に 柴子は なっています。
同じ日の日記に・・・
>高校の乙女達は今、何をしているんだろう。。。。 >みんなとっても可愛かったなーー。 >久しぶりに母校を訪ねてみるかな。
こういう時ってありますよね〜・・。 そんな気分の時には、この歌が似合っています。「主人公」
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